PART 2:2月15日〜2月28日2026/2/15 UPDATE!!
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■ オフィシャルグッズ
2026年ミラノ・コルティナ冬季オリンピックオフィシャルリボンキーリングです。
白地に映える鮮やかなブルーの縁取りと、大会の公式エンブレム・五輪のマークが丁寧に刺繍で施された質感の良いキーリングになっています。
今しか手に入らない公式ライセンスグッズ、オリンピックの思い出と共に集めてみてはいかがでしょうか。
■ オフィシャルグッズ
2026年ミラノ・コルティナ冬季オリンピックの公式キャラクター、オコジョのティナのメタルキーリング。
TINAはオリンピックのマスコットで、名前の由来はコルティナのティナから。
MILOはパラリンピックのマスコットで、名前の由来はミラノから。
丈夫なメタル製で長く愛用でき、ずっしりとした高級感があります。今しか手に入らない公式ライセンスグッズ、オリンピックの思い出と共に集めてみてはいかがでしょうか。
■ オフィシャルマグカップ
ホワイトのセラミック製で、大会ロゴの「26」と五輪マークがプリントされています。
飽きのこないシンプルなデザインなので、普段使いにはもちろんですが、コレクション用や観賞用としても最適です。今しか手に入らない公式ライセンスグッズ、オリンピックの思い出と共に集めてみてはいかがでしょうか。
■ ITALIA TEAM
ネイビーブルーのベースに、大きくITALIATEAMの文字、両サイドにはオリンピックのシンボルの五輪とイタリア代表のエンブレムが配置されています。
海外のサッカーでは観戦アイテムとして定番のマフラーですが、こちらは五輪マークが入った希少なオリンピックモデルとなっています。コレクションに最適!今しか手に入らない公式ライセンスグッズ、オリンピックの思い出と共に集めてみてはいかがでしょうか。
■ いつもTonaleと共に
Alfa Romeo初のハイブリッドシステムを採用した新型SUV「Alfa Romeo Tonale(トナーレ)」。ヘリテージと先進性を融合したデザインが随所に散りばめられ、Alfa Romeoの核となるスポーティネスを継承しながら、ブランドの変革を指すミドルサイズのSUV車です。
こちらはトリノのカロッツエリア出身のデザイナーによって立ち上げられたStile GFRが3Dプリンターなどを駆使し、制作されたAlfa Romeo Tonaleの1/43スケールモデル。
抽象的なフォルムがデザイン途中のスケッチを形にしたかのような美しいラインを醸し出しています。
塗装はかつてPininfarinaのデザインモックを手掛けていたペインターによって仕上げられています。
■ 泣く子も黙る
これはマニアック! ちょっと複雑なイタリアの警察機構の中でも、先鋭部隊ともいえるのがCARABINIERI。濃紺に赤いラインが引かれたカラーリングが特徴ですが、なんとそのCARABINIERIが自ら手がけるオフィシャルアイテムです。
こちらはキーリングです。CARABINIERIへの配備車両、Alfa Romeo GIULIAをメタル素材で再現したものです。
■ シーズン前の最速入荷!
FerrariがNewモデルデビューに際しリリースするカードシリーズ、今回ご紹介するこちらはその2026年度版。
Ferrari SF-26、Scuderia Ferrari HPが2026年にF1参戦用に開発したマシンです。
ドライバーは前年に続きシャルル・ルクレールとルイス・ハミルトンの2名。
Scuderiaの本気が込められたマシンのデビューに際しリリースされたカードは、Ferrari F1マニア必携の1枚です。最速入荷!お見逃しなく!
■ オンとオフに
洗練されたリバーシブルデザインのレザーベルト。2つの対照的なテクスチャーを組み合わせています。片面はタンブルレザー、もう片面はスムースレザーでエンジン結晶塗装のような模様が特徴的です。1本で二つの表情を使い分ける贅沢を、Ferrariクラフトマンシップが叶えます。特別感にあふれるルテニウム仕上げのバックルに刻まれた跳ね馬は妥協なき情熱の証。ビジネスから週末のドライブまで完璧なスタイルへと導くマスターピースになる事間違いないでしょう。
長い場合は簡単にハサミでカットして調整することができます。
■ ガレージに
Ferrariといえば跳ね馬。実車に、キーホルダーに、レザーウォレットに、数えだしたらきりがないほど跳ね馬の姿を目にすることができます。
しかし、これは特別。マラネッロのFerrari本社壁面に燦然と輝いている跳ね馬、CAVALLINOそのものです。アルミダイキャスト製のずっしりとした重みある佇まいは、数あるCAVALLINOオブジェクトのまさに頂点に立つ風格を感じさせます。br>
表面にはニッケルクロームメッキ処理が施され、ホワイトゴールドのような若干黄色味をおびた色合いが重厚な輝きを放っています。FerrariがこのCAVALLINOに思いを託して歩んできた孤高の道のりが、自ずと浮かび上がってくるような、他の何ものでも味わえない格別の雰囲気に満ちた逸品です。br>
ガレージやお部屋のディスプレイとしても最適。Ferrariの歴史をまさに共有するかのようなこのオブジェ、一級のコレクターズ・アイテムです。
■ 60年前のマニュアル
1960年代半ば、ABARTHはFIAT850クーペをベースにしたチューニングカーを展開していました。しかし、850のエンジンを拡大するだけでは限界が見えていました。
そこでカルロ・アバルトが目をつけたのが、1966年に登場したばかりのFIAT124用の1.3Lエンジンです。この堅牢なエンジンをボアアップし、小型軽量な「850クーペ」のボディに押し込むという、いわゆる「エンジンスワップ」の手法で誕生したのがFIAT ABARTH1300「羊の皮を被った狼」このモデルです。
こちらは当時67年にプリントされたユーザーマニュアルです。
今から約60年前の貴重なマニュアル、コレクション用にどうぞ!
■ 軽くて柔らかい
ABARTH70周年のメモリアルエンブレムをカタチにした、ラバー製エンブレム型キーリングです。
皆さんご周知、2019年ABARTHは創業70周年の時を迎えました。そのアニバーサリーイヤーを記念し、ABARTHから送り出される全モデルに70周年記念としてメモリアルエンブレムが装着されています。
ABARTH伝統のCampione del Mondoエンブレムをモチーフに、重厚感あふれるモノトーンカラーで70周年を表現したデザインを採用、誇らしげにABARTHのボディに掲げられています。
ラバー製ですから、ボディなどを傷つける心配もありません。おすすめの一品です。
■ アウトドアに
ヴィンテージな雰囲気が漂うこちらのステッカーは、80年〜90年代のFIATキャンピングカー等を取り扱っていた名門ディーラー「ALLAVENA」のローマ支店のステッカー。
描かれているのも太陽や海等、アウトドアやレジャーのイメージを強調したイラストとなっています。当時の貴重なデッドストック品、コレクターズアイテムにおススメです。
■ 七宝の輝き
1920年代から1930年代にかけて使用されていた、月桂冠に囲まれた赤いエンブレム。こちらは1960年当時のヴィンテージキーリングです。
独特の深見があるレッドの背景は、樹脂製にはない透明感と光沢を放つ伝統技法の七宝仕上げ。年月を経ても色褪せにくく、使い込むほどに味わいが増します。
七宝焼きならではの透明感と重厚感がFIATのクラシカルなエンブレムのデザインをより一層引き立てています。
■ BERTONEデザイン
イタリア、トリノのカロッツエリア出身のデザイナーによって立ち上げられたStile GFR。
3Dプリンターなどを駆使し様々な造形物を生み出しています。
こちらはStile GFRによって制作されたキーリングです。
Lancia Storatos、Lancia Sibilo、Lamborghini Countachの三種類です。
■ ボルドーカラーのトリノチーム
さてこちらのトートバッグ、クルマとは直接関係ありませんが愛すべきイタリア車のふるさと、トリノと密接な関係があるバッグです。イタリアといえばサッカー、そしてトリノといえば世界的にはユヴェントスがよく知られるところですがもう一つ、忘れちゃならないのがトリノの雄、その名もトリノFCです。地元のトリノの人々にとってはユーヴェよりトリノ!
そんな熱いトリネーゼもけして少なくはありません。
こちらはTORINO FCオフィシャルトートバッグ、フロントには頑張れ!!!のFORZAがプリントされています。
■ 初登場!
「Frecce Tricolori」はイタリア空軍の曲技飛行隊です。日本でいうブルーインパルスですね。イタリア北部のリボルト空軍基地が拠点。名称の「フレッチェ」は「矢」を意味し、「トリコローリ」は直訳すれば「三色」、ひいては「三色旗(イタリア国旗)」を表しています。その3本の矢のイメージロゴを中央に刻んだドッグタグです。イタリアマニアの皆さん!コレクションにおススメです。















































































































